■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
IE等普通のブラウザで見る場合 http://tubo.80.kg/tubo_and_maru.html
専用のブラウザで見る場合 http://www.monazilla.org/
2ちゃんねる Viewerを使うと、すぐに読めます。 http://2ch.tora3.net/
この Viewer(通称●) の売上で、2ちゃんねるは設備を増強しています。
●が売れたら、新しいサーバを投入できるという事です。
よくわからない場合はソフトウェア板へGo http://pc11.2ch.net/software/
モリタポを持っていれば、50モリタポで表示できます。
【ドラマ】「恋の時間」八木プロデューサー「自分のは2chで酷評されない。女王の教室ぐらい煽れば…」
- 1 :秘丘、愛液塗れ'φ ★:2005/11/26(土) 13:19:46 ID:???0
- ドラマ人の気骨、ネット時代にも・八木康夫プロデューサー
1980年代後半以降のテレビドラマからは「F1層(20─34歳の女性)」を主なターゲットに据えたいわゆる
「トレンディードラマ」のヒット作が相次いだ。しかし、TBS系ドラマ「恋の時間」は違う。八木康夫プロデューサー
は「ドラマを見る人が大きく分けて2グループに割れている。一つは30―55歳の女性、もう一つは10代の
若い人だ」とドラマ視聴者の二極化を感じ取る。
「他のエンターテインメントが発達し、かつてのようにF1層を囲い込むのは難しくなった」と、八木氏はドラマの
存在感が相対的に薄くなりつつあることを認める。かつては「ヒットドラマ=恋愛物」という時期もあったが、今の
F1層向けにはラブストーリーも作りづらいという。「若い人はすぐにくっついたり離れたりする。恋愛観が刹那
(せつな)的すぎる」(八木氏)というのがその理由だ。ドラマ以上にドラマチックな日常も珍しくない今のF1層に
ドラマを見てもらうためには、余命わずかな主人公を登場させるような極端な仕掛けを施さねばならない状況だという。
八木氏は「身近な人から番組作りのヒントをもらえることが多い。見学会のような機会を設けて視聴者と直に
話すと、新鮮な反応が得られる」と、ネットライター招待イベントの効果を説く。「インターネット上で企画を募る試み
も、やろうと思えばすぐに実現できるような環境になった。もっとも、ある種の自己否定になるので、今はしないが」と、
ドラマ製作へのネット活用の可能性が膨らんでいることを歓迎しつつも、安易にネットに頼るまいとするドラマ人
の複雑な気持ちをのぞかせた。
ドラマの反響を見る上でネットは無視できないと、八木氏は言う。ネット上の巨大掲示板「2ちゃんねる」も時折、
のぞいているそうだ。「ただ、自分の作品は『2ちゃん』で酷評されない。マイルドすぎる。(日本テレビ系の夏ドラマ)
『女王の教室』ぐらいあおった方が視聴率は稼げるのかもしれない」という言葉も聞かれた。
記事全文は以下URLで
http://it.nikkei.co.jp/digital/news/index.aspx?i=20051124ef001ea
総レス数 304
54 KB
[ 2ちゃんねる 3億PV/日をささえる レンタルサーバー \877/2TB/100Mbps]
取りに行ったけどなかった。次は一時間後に取りに行くです。
read.cgi ver 05.0.7.8 2008/09/25 アクチョン仮面 ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)