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「吉田照美のやる気MANMAN!」20年目で吉田と小俣が会見 

1 :ゴッドおまコンφ ★:2006/05/30(火) 16:20:36 ID:???0
写真:スタート時から不動の名コンビ、吉田照美(右)と小俣雅子
http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/photo/ET20060530150152182L2.jpg

小俣との掛け合い人気
昼の3時間、自在の生放送
「吉田照美のやる気MANMAN!」(月〜金、後0・57)が、20年目に突入した。どんなハプニングも取り込んでしまう3時間の生放送。
スタート時から担当する吉田照美、小俣雅子の息の合ったやり取りは今も変わらない。(清川仁)

 1987年4月、2時間番組として放送開始。次第に反響が大きくなり、92年からは放送を3時間に拡大した。

 「1年で終わると思っていたので、先のことを考えずにやってきた」と吉田。小俣は「当初、社内の評判は低かった。
20年の長さは感じないが、しわやたるみ、老いは確実に進行している」と語る。

 現在フリーの2人はもともと、同局のアナウンサーだったが、局アナの常識を覆して羽目を外してばかり。
公開生放送に集まった車で渋滞が発生して他局の交通情報の話題になったことや、あまりにばかげた内容を放送していたため
出演予定だったキャスターの木村太郎が帰ってしまったこともあったという。

 2人の掛け合いは、互いに歯にきぬ着せぬもので、ケンカ調子になることも多い。
だが、そうしたやり取りが、逆にこの番組の魅力でもある。

 吉田は「僕が小俣に『バカ、死ね』と言っているのを、女性団体の方が聴いていて電話してきたことがあった。
でも、うなずくだけのアシスタントと違って、小俣も言いたいことを言っているわけで、これほど男女平等な番組もない」と話す。

 20年目を迎えても、吉田は「その日のその時間が面白くなるようにと、やってきただけ。あとは何も考えていない」と、
気負いはない。人気が衰えない理由について、小俣は「この番組ほど、しゃべっていて自分の醜い部分が出て嫌だなあと思う番組はない。
そういうところを、聴いている人はハラハラしたり、かっこつけてないなあと思われているのかも」と話している。
http://www.yomiuri.co.jp/entertainment/tv/20060530et03.htm

総レス数 198
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取りに行ったけどなかった。次は一時間後に取りに行くです。

read.cgi ver 05.0.7.8 2008/09/25 アクチョン仮面 ★
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