
【ユビキタス・コンピューティング環境】パーソナルメディア、「T−Engine」対応のLinux評価キットを発売(04/12/06)(23)
- 1 ( メ`ω´)φ ★ sage 04/12/06 12:09:22 ID:???
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■パーソナルメディア、「T−Engine」対応のLinux評価キットを発売(04/12/06)(発表日04/12/02)
パーソナルメディア株式会社、MontaVista Software Inc.(本社:米国カリフォルニア州サニーベール。
以下、モンタビスタ)が開発したT−Engine対応のLinux評価キット「T−Linux評価キット」を
2005年第一四半期より発売開始いたします。
今回発売する評価キットは、T−Engine/SH7751R開発キットに対応した「T−Linux/SH7751R評価キット」で、
税込標準価格は207,900円(本体価格198,000円)です。モンタビスタおよびパーソナルメディアでは、
今後、順次「T−Linux評価キット」の対応機種を増やしていく予定です。
「T−Engine」はあらゆるモノにコンピュータが入り、それらがネットワークで接続され、
互いに協調動作して私たちに利便性や安全性、快適性を与える「ユビキタス・コンピューティング環境」を実現するために、
さまざまな組込み機器の開発を効率化・標準化するためのプロジェクトです。
2002年6月に22社で始まり、2004年12月現在では約500社もの企業や団体が参加する
「T−Engineフォーラム(会長坂村健・東京大学教授/YRPユビキタス・ネットワーキング研究所所長)」が
中心となって活動しています。
「T−Linux評価キット」はT−Engineアーキテクチャ上にMontaVista(R) Linux(R)を移植したもので、
T−EngineのリアルタイムOSであるT−Kernelのミドルウェア群のひとつとして稼動し、Linuxのアプリケーションを
実行できるプログラミングサービスを提供するものです。「T−Linux評価キット」の購入後のテクニカルサポートは、
モンタビスタ ソフトウエア ジャパン株式会社が行います。購入から1カ月間は開発に対するテクニカルサポートが
提供されます。サポート期間終了後は、オプションでサービスを購入することができます。
(後略)
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( ´`ω´)つhttp://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=87932&lindID=1 (引用元配信記事)
NIKKEI NET 日本経済新聞社 (04/12/06)配信
http://www.nikkei.co.jp/
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●が売れたら、新しいサーバを投入できるという事です。
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read.cgi@hanako ver 2011/01/22
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)